がんばれいわ!! ロボコン(脚本:浦沢義雄/監督:石田秀範/東映/2020)

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2020年の気に入った作品です。『のぼる小寺さん』『在りし日の歌』『幸せへのまわり道』『マザーレス・ブルックリン』『最高に素晴らしいこと』『ユーロビジョン歌合戦』『囚われた国家』……

『劇場版 パタリロ!』 監督:小林顕作

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2019年のお気に入りは、エンターテイメントばかりになってしまった。ベスト1 は『劇場版 パタリロ!』 チープを成立させ、アートにまで高めている。アバンギャルドな怪作。

『ブリグズビー・ベア』 監督:デイヴ・マッカリー

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2018年の好きな映画を選んでみて、自分は、作品で何が描かれているかの “好み” を重視していることがわかった。

『ゴースト・イン・ザ・シェル』ルパート・サンダース(2017)

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『ラ・ラ・ランド』に全く乗れず、『ブレードランナー 2049』にはイライラし、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』も楽しめず、にもかかわらず『ゴースト・イン・ザ・シェル』

『ヒメアノ〜ル』吉田恵輔(2016)

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なんと言っても、『ヒメアノ〜ル』(監督:吉田恵輔)の、あの! 転調!!

『はじまりのうた』ジョン・カーニー(2013)

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やっぱり、音楽が良くて、サウンドトラックCDを買ってしまうような作品は、映画としても良いよね。

『シュガー・ラッシュ』リッチ・ムーア(2012)

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『アナと雪の女王』にまったくノレず、フツーにエルサが主人公のお話が観たいんですけど……、

『闘魂先生』ケヴィン・ジェームズ(2012)

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2013年は、劇場で映画をほとんど観なくなってしまった。印象に残ったのは 3本。『風立ちぬ』 『きっと、うまくいく』 『終戦のエンペラー』